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まずは他の人がどんなことを日記で書いているのか、ひたすらスリルの中を歩き回ってみましょう。
スリルのユーザーさんの中には色んなドキドキする写真や自分の体験などを赤裸々に語っている人もいたりなど
新しい出会い、楽しみが発見できると思います。
あなたが歩き回ったページには「あしあと」ととしてあなたの足跡が残ります。
これはそのページのユーザーさんにしか見えません。
逆にあなたのマイページの「あしあと」も他のユーザーさんからは見れません。
色々見て回るうちにあなたの足跡が色んなユーザーさんの「あしあと」に残り、
少しずつそれを見たユーザーさんがあなたのマイホームにも訪れるようになります。
他にも、例えば「メンバー検索」で仲間を探し
「最新日記」で最近投稿された日記を見て
「ランキング」を見れば人気ユーザーさんが一発で検索できます。

1.プロフィールを充実させる

まずは、プロフィールを充実させよう。これが貴方のネット&趣味の履歴書となります。
自分の趣味・嗜好を中心に1ページくらいの自己紹介を掲載すれば良いと思います。
足あとさんが読んでくれるのは、大抵始めの10行程度である。最後まで読みたくなるような文章を、そこに集約する。
もし、1ページに収まらない場合は、日記に詳細を書いて、そのURLを自己紹介に追加して下さい。
歩き回っていろんな人に足跡を残すと足跡をたどってあなたのページに多くの人が訪れると思います。
そんな時、貴方のプロフィールが充実していると、興味を持ってくれるメンバーも増えるでしょう。
興味を持ったメンバーさんは、一通りの文章に目を通し、きっとまた訪れてくれると思います。
プロフィールの先頭(全角54文字くらい)は、メンバー検索時にプロフィールの一部として表示されるので、1ライン自己紹介文を先頭に書いておくと良いです。
プロフィールが充実していない場合は、事実上このネット上に存在していないに等しいことが多い・・・と言われています。
もちろん、コミュニティでアクティブに発言している場合もあり一概には言えませんが、やはり書くべきところは書いておいた方が、
気の合う友人を引きつけるのは間違いないです。

2.日記を書く

来訪者に自分の趣味・嗜好などを伝える方法は上でご紹介したプロフィールを充実させるという自己紹介があるが、
これだけでは不十分なことがあるので、日記を書いておきましょう。
日記には、つい本音がぽろりと出てくることが多々あります。
あなたが他の人の日記を読んで様々な印象を抱くように、他の人もあなたの日記を見る事で、もっとあなたと交流したいと
いう思いが生まれてくるきます。
気になる相手に自分の日記を見て欲しい時には、相手のトップページにアクセスして、足あとを残しておけば見てくれる確率もグンと上がります。
ただし、注意点も・・・。
日記のタイトルは適切な言葉を選んで下さい。
心理的にも相手を引きつけられるタイトルが好ましいが、まったく違うタイトルでは顰蹙を買うだけなので、適切なタイトルをつけましょう。

3.コミュニティに参加する

同じ趣味や理解を持ったマイスリさんを探したいなコミュニティに参加してみてください。
コミュニティに入ると自分のホームのコミュニティリストに追加されます。
このリストは皆さんがあなたがどのような趣味を持っているかの判断にもなりますので、色んなコミュニティーに参加してみて
自己アピールをしましょう。

4.コミュニティで発言する

コミュニティに参加したら、ある程度アクティブなコミュニティで発言しよう。初めからトピックを立てるのも目立ちすぎるので、既に存在するトピックに発言することをお勧めします。
貴方の発言に興味を持ったメンバーがコメントしてきたら、必ず返事を書きましょう。コメントしてこなかったが貴方に興味を持ったメンバーは、貴方のトップページにアクセスしてくるので、
足あとを定期的に確認してどんな人がどのコミュニティから見に来たのか調査してみましょう。

~文章を読みやすくするためのワンポイントアドバイス~

5行に1行の空行を含めると読まれやすいです。
10行以上の連続した文章は、読んでいる途中でどこまで読んだのかを見落とすことがあり、最後まで読まれなくなることが多いからです。
目もチカチカしてせっかく興味を持ってくれている人も途中へどこかへ行ってしまいます。
ちなみに・・・
もし貴方がコミュニティで質問して回答があった場合は、回答者に対し必ずお礼文章を書いて下さい。
人に道を尋ねて礼を言わずに立ち去るような行為が繰り 返されると、回答がなくなり無視されるのは当然です。
インターネット上では、この様な人物を「教えて君」と名付けて皮肉っている。
「教えて君」にならないよう答えてくれた人にはお返事を書きましょう。 

5.メッセージ(スリルメール)を送る

コミュニティで会話したり、自分のプロフィールを見てくれたメンバーで、興味を持った相手には勇気を出してメッセージを送ってみて下さい。
おそらく、向こうも自分に興味を持ってくれたから来訪してくれています。
ただしスリルはあらゆる意味で”大人”のSNSです。最低限の礼儀やマナーは心得ていることが前提です。
相手の立場に立ち考え、また行動しましょう。
より円滑にしたければ、自分のトップページに「足あとさん専用」の日記を設置してみるといいでしょう。
相手が本当に自分に興味を持っているなら、ここに書き込んでくれることが多い。そこで会話が弾めばマイスリル登録は目前です。
上でご紹介した方法は、自分のトップページに招待する手法ですが、逆に自ら相手のトップページに乗り込み、「足あとさん専用」日記に発言するという手法もあります。
前者のようにクモの巣を張って待ちかまえるタイプ(私はスパイダーマンと呼んでいます。)も良いですが、積極的に攻める後者のタイプの方がより
早く多くの人と交流が楽しめると思います。

6.マイスリル登録リクエストする

マイスリル登録をリクエストするのは、トップページに来訪された側が良いと思います。
一方的に相手のトップページにアクセスし、マイスリル登録をリクエストするの はどう考えても良くありません。
特例としては、リクエスト相手が友人の友人(マタ友)の場合や、Skypeなどの不特定多数との出会いを目的とした趣味を持つ場合、
こちらから積極的にマイスリル登録リクエストすることもできるだろう。
また、

マイスリル拒否しません

http://thrill-sns.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=16

マイフレンドどうぞ!!!

http://thrill-sns.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=115

突然マイフレOK!

http://thrill-sns.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=339

などではいきなりのマイスリル登録のリクエストを歓迎してくれる方が多いので活用してみるのもいいでしょう。


7.新規友人の日記に注目する

友人が増えてスリル一覧がにぎやかになっていくのは楽しい。今後は、新規友人の日記に注目しよう。新規友人が何かに悩んでいて、貴方がその解決策を 知っている場合は、
積極的に日記に書き込んでサポートしてあげること。
いずれ、その行為は自分に直接・間接的に戻ってくる事が多い。
ネットワークコミュニ ティは小さな共同体の集合であることを忘れずに。
自分の友人二人の趣味が一致し面識がない場合は、紹介してあげましょう。
スリルには、マタ友の日記をトップページに紹介する機能が欠如しているため、友人二 人が共通の趣味を持っていてもわからないことが多い。
友人-友人間の趣味のゲートウェイになれるのは、共通の友人である貴方だけなのである。
二人を紹介し て輪を広げよう。

8.マタ友に注目する

次は、マタ友(友人の友人)の開拓である。「類は友を呼ぶ」ということわざの通り、マタ友もマイスリル登録リクエストしたい方の場合が多い。
プロフィール・ 日記・コミュニティ一覧から、自分の友人としてふさわしいかを見抜く洞察力が必要となります。
リクエストしたい場合は、友人経由で紹介してもらうか、コミュニ ティで親睦を深めてからリクエストしてみて下さい。

終わりに

参考までに私が実際にスリルを運営して感じた事をご紹介しました。
この他にもっと良い活用方法もあると思いますし、もっと楽しむ方法もあると思います。
もし、気がついた事があれば「こんな方法がありますよ!」「こうすればもっと楽しめます!!」というご意見は改善点なども含めてドンドンご連絡下さい。
よりよいスリルにする為に皆さんからのご連絡お待ちしております。

※注1 足跡機能はON/OFF出来ますが基本的に初心者の方はONにしておいた方が何かと良いかと....
※注2 スリルはマイスリル機能の他にお気に入り機能もあります

-- 付録 ネットワーク上の心得(Internet Tour 4.0.2より)

○ むこうにいる相手が人間であることを忘れずに

面と向かって言わないことはネットでも言わないように努めること。事実を示して説得できないのならほかの人を攻撃してはならない。

○ 簡潔に

記事が長いと読もうとする人は減ることを忘れずに。

○ ポストしたことは、自分に反映する

ネットワーク上の人達は、あなたのポストした記事であなたを判断します。

○ 内容を記述する標題を使いなさい

○ 聴衆のことを考えましょう

記事をポストするときは、最もふさわしい聴衆を求めなさい。同じ内容をいろいろなところにポストしてはいけません。

○ ユーモアとか皮肉は慎重に

声による抑揚や身振りがないので、むずかしいユーモアは伝わりにくい。ゆえに、今は冗談を言っていることを明確にする。

○ 後続の記事は全て読み、既に言われていることを繰り返さない

○ 楽しみを損なうものには印をつける

映画や小説の内容について議論するときは、他の人の楽しみを損なう可能性がある。そのような時には、他の人がこの記事を読み飛ばせるように警告を付加する。